振袖×ブーツの成人式はトレンド?コーディネートのポイントを解説
「振袖×ブーツってアリなの?」と気になっている方、実は今すごく増えています。伝統的な振袖に、あえてブーツを合わせるスタイルは、かわいさも個性も一気にアップする今どきの人気コーデ。
足元に抜け感が出て写真映えもばっちりとの上、草履より歩きやすいというメリットもあるため、成人式でも前撮り撮影にもおすすめです。
そこでこの記事では、振袖に合うブーツの選び方から注意点、さらにおしゃれに仕上げる小物使いまで、初心者でもマネしやすいポイントを分かりやすく解説します。成人式の振袖コーデをスタイリッシュに仕上げたい方は必見です◎。
振袖にブーツを合わせるのはアリ?
振袖にブーツという組み合わせは、最近見かける成人式のスタイルです。やってみたいという気持ちはあるものの「これってアリなの?」「成人式で目立ち過ぎない?」など、不安や疑問を感じている方も多いかもしれません。
まずは振袖にブーツという組み合わせについて、その魅力や最近の傾向など、基本的な情報を確認してみましょう。
和装にブーツは古くからおしゃれ女子の間では定番
和装にブーツという組み合わせはかなり斬新。とはいえ、この組み合わせが生まれたのは明治時代で、決して新しいコーディネートではありません。
鎖国時代が終わりを迎え、外国からさまざまな文化や考え方が入ってきたこの時代には、ファッションも大きく変化しました。
ブーツという西洋アイテムを和装に取り入れるファッションをブームにしたのは、当時の女子学生。学生服でもあった袴にブーツを合わせ、さっそうと歩く姿は、時代の先端をいく女性の証でした。
成人式に振袖で出席するスタイルは戦後始まったものですが、時代とともに変化する振袖ファッションにおいて、この和装にブーツという組み合わせが再燃したというわけです。
振袖コーデの幅は拡大中!
振袖は色柄だけでなく、コーディネートにもトレンドがあります。最近は個性や自分らしさを意識したコーディネートが人気で、普段から好きなファッションスタイルや好みの洋風アイテムを自由に組み合わせる着こなしも少なくありません。
そんな自由な発想のコーディネートに「振袖×ブーツ」という組み合わせはしっくりはまります。
ブーツというなじみのあるアイテムを、普段は触れることの少ない振袖に合わせる際にはセンスも求められますが、それも込みでファッションを楽しもうというのがまさにトレンドなのです。
冬場の成人式では実用性もばっちり◎
「振袖×ブーツ」という今風コーデ。寒い冬場の成人式ではお助けコーデでもあります。
ヒールの高さや素材にもよりますが、ブーツは悪天候の際にも対応しやすい点が大きなメリット。雨で路面がぬれている場合も、ブーツであれば足袋をぬらす心配も少ないでしょう。
また、ブーツの中には靴下、ストッキング、タイツなどが履けるため、寒さ対策にも活用できます。ブーツは履き慣れている方も多く動きやすいため、移動が多い成人式当日の体力的な負担も軽くしてくれるでしょう。
前撮り撮影と成人式当日でコーディネートを変えるアイデアも
成人式の記念写真は前撮り撮影にして、成人式当日とは異なるコーディネートで思い出を残すのが最近の新定番です。
「寒さや動きやすさを考えるとブーツだけれど、草履に足袋の本格和装も捨てがたい」という方には、成人式当日はブーツ、前撮り撮影では草履に足袋のコーディネートというパターンがおすすめです。
「おしゃれなブーツコーデに興味はあるものの、成人式ではあまり目立ちたくない」という方は、成人式当日は草履に足袋、前撮り撮影でブーツの個性的なコーディネートにチャレンジするとよいでしょう。
振袖に合わせるブーツの選び方
「振袖×ブーツ」のスタイルをスタイリッシュに仕上げるためには、振袖姿を意識したブーツ選びが必要です。振袖との調和を意識しつつ、自分らしいスタイルも楽しみましょう。
ここでは、振袖コーデをさらにおしゃれに見せるためのブーツ選びのポイントをまとめました。丈感やデザイン、色・質感、そして当日の動きやすさまで、知っておくと安心のチェック項目ばかり。お気に入りの振袖をもっと輝かせる一足を、一緒に見つけていきましょう。
ブーツの丈はミディアム丈がベスト
ブーツは、ショート、ミディアム、ロングなど、それぞれに丈の長さが異なるデザインがありますが、振袖に合わせるならミディアム丈がおすすめです。
ロングでは、振袖を着用した状態で脱いだり履いたりするのが大変な上、着崩れの原因にもなってしまいます。一方、ショートなど短い丈のブーツでは、振袖の裾とブーツの履き口との間に素足が見え、バランスが悪く見えてしまいます。
くるぶしから15cmくらいあるミディアム丈であれば、素足が見えずきれいに着こなせます。
ブーツのデザインで印象が変わる
ブーツにはさまざまなデザインのものがあるため、デザインの違いによる印象の違いを理解しておくことが重要です。
振袖用のブーツとして最も多く販売されているのが編み上げブーツ。レトロな雰囲気のあるかわいらしさが演出できます。
ヒールのあるブーツでならモード感がアップし、身長も高くなるためスタイルアップ効果も期待できます。
ローヒールのゴツめデザインであれば個性的な印象がさらに強まり、「かわいい」「きれい」よりも「かっこいい」コーディネートになるでしょう。
振袖の雰囲気に合わせた色と質感を選ぶ
ブーツの色は、振袖の雰囲気に合わせて選びましょう。ベーシックな選び方は、振袖の色柄で使われている色に合わせるという方法。
無難なのは黒、茶、白。ブーツの色で迷ったときは、この3色から振袖の色に使われている色を選ぶとよいでしょう。それ以外の色を選びたいのであれば、帯揚げや帯締め、帯や髪飾りなどと色を合わせることで、統一感のあるコーディネートになります。
光沢のあるものにするのか、マットな素材にするのかというブーツの質感も振袖の雰囲気に合わせるのがポイント。なお、ファー素材は足元が重たく見えてしまったり、歩きにくかったりするデメリットがあるため、成人式当日は避けたほうが無難かもしれません。
脱ぎ履きのしやすさもチェックポイント
凝ったデザインのものよりも、編み上げブーツ、ストレッチブーツなどシンプルなデザインのもののほうが振袖にはしっくりきます。
どのようなデザインのものでも、脱ぎ履きしやすいかのチェックは忘れないようにしましょう。振袖を着用した状態でできるだけ楽に履ける、脱げるデザインが理想的です。
おすすめはサイドファスナー付きのブーツ。サイドに伸縮性のある素材を使ったサイドゴアブーツも楽に脱ぎ履きできます。
振袖にブーツを合わせる際の注意点
「振袖×ブーツ」はトレンド感と個性をしっかりと印象づけられるおしゃれなコーディネートです。とはいえ、いくつか注意点もあります。
ブーツを使った振袖コーデを成人式用のファッションに取り入れるか決める前に、これから解説する4つの注意点を確認しておきましょう。
シーンによってはふさわしくない場合も
振袖は未婚女性の第一礼装ですが、これは足元が足袋と草履の場合に限ります。古典的な「振袖×足袋×草履」の組み合わせであれば、厳粛なシーンにふさわしい「第一礼装」と見なされます。
振袖にブーツを組み合わせるという個性的なコーディネートは、和装のルールでいうと「カジュアル感強め」のファッションです。
成人式のようなお祭り感のあるイベントでは問題ありませんが、結婚式や結納など「第一礼装」が求められるシーンでは控えたほうがよい場合もあることを覚えておきましょう。
振袖のデザインによっては合わないこともある
ブーツはどんな振袖とも相性が良いというわけではありません。古典的な雰囲気が強めの振袖の場合には、単にブーツを合わせるだけではまとまりのない印象になってしまうこともあるため、小物などを使ってブーツをなじませる工夫が必要かもしれません。
相性が良いのは、古典的なモチーフに現代風のセンスを取り入れたレトロモダンスタイルです。ガーリーなかわいい系やスタイリッシュなモード系振袖ともおしゃれにマッチします。
着付けの際にはブーツを持参する
ブーツを着用する場合は、草履の場合と着付けの要領が変わります。裾丈を短めに着付け、ブーツがしっかりと見えるようにするのが一般的です。仕上がりの完成度を上げるために、ヒールの高さも計算に入れて着付ける必要もあります。
着付けの際にはブーツを持参し、着付けの担当者に見てもらった上で調整してもらうとよいでしょう。「荷物になるのは嫌……」という場合は、写真を撮って画像で確認してもらいましょう。
歩き方に気を付けて
ブーツは草履の場合に比べて格段に歩きやすいため、つい普段のように歩いてしまいがちです。しかし、これが落とし穴。裾が大きくはだけて内側が見えてしまったり、着崩れの原因になってしまったりすることもあります。
振袖を着用しているときは、小股で歩く、階段の上り下りでは着物の裾を軽く持ち上げるなどの歩き方の作法を意識することが重要です。これは草履でもブーツでも同じであることを心得ておきましょう。
振袖×ブーツにプラスしたいおしゃれ小物
「振袖×ブーツ」のコーデをもっと自分らしく、おしゃれに仕上げたいなら、小物使いが欠かせません。ちょっとしたアイテムをプラスするだけで、全体の印象が一気にあか抜けて、写真映えもグッとアップします。
レトロ感を足したり、モードに寄せたり、かわいくまとめたりと、小物次第で雰囲気の幅が自由自在に広がるのも魅力。
ここでは、振袖×ブーツに相性抜群のおすすめ小物をピックアップしました。こだわりのアクセやヘアアイテムで、自分だけのとっておきコーデを完成させましょう。
レースの重ね襟や手袋
振袖×ブーツのスタイルに、ひとさじのかわいさや上品さをプラスしたいなら、レースの重ね襟や手袋がおすすめです。
重ね襟は、レースを取り入れることで首元に抜け感が生まれ、振袖の柄や色を引き立てながら、程良い甘さをプラスできます。写真でもしっかり映えるので、前撮りにもぴったり。
さらに、レース手袋を合わせれば一気にクラシカルでおしゃれな雰囲気に。ブーツとの相性も良く、統一感のあるレトロモダンな印象に仕上がります。
ヘッドドレスやベレー帽
振袖×ブーツのモダンコーデに個性をプラスしたいなら、ヘッドドレスやベレー帽といった洋テイストの小物が大活躍。
ヘッドドレスはレースやビジューがあしらわれたものなどが揃っており、振袖の和柄とも相性抜群です。まとめ髪にもダウンスタイルにもなじみ、特別感のあるスタイルに仕上がります。
一方、ベレー帽はカジュアルすぎない絶妙なバランスで、ブーツとの統一感もバッチリ。被るだけでレトロかわいく、個性派スタイルに仕上げてくれるでしょう。
リボンデザインやフリル素材
かわいい系の振袖やモード系振袖にはリボンやフリルも相性抜群です。リボンデザインやフリル素材のアイテムを白のブーツで甘くまとめたり、ゴツい系のブーツであえて崩したりするなど、センスの見せ所ともいえるでしょう。
リボンデザインやフリル系のアイテムにはさまざまな種類があり、和装小物であれば帯揚げや重ね襟が種類も豊富に販売されています。フリルのヘッドドレスを合わせるとかわいさはさらにアップしますね。
振袖の下にフリルをあしらったブラウスやパニエを重ね着するのは上級者コーデ。甘さのレベルを意識してコーディネートするとよいでしょう。
ベロアやエナメル素材
成人式はファー素材のショールが定番ですが、ブーツに合わせるのであれば、ベロアやベルベット、レースといった素材のものもおすすめです。どこか懐かしいレトロな雰囲気を醸し出してくれるため、特にレトロモダンの振袖にはぴったりマッチします。
黒や茶のブーツであれば濃い色、白のブーツであれば明るめの色を選ぶとすっきりまとまるでしょう。
エナメル素材のバッグもブーツにハマるアイテム。ブーツもツヤ感のあるエナメル素材で合わせれば、大人感強めのエレガントなスタイルに仕上がるでしょう。
振袖×ブーツのコーディネート例
振袖×ブーツをおしゃれに着こなすコツは、全体のバランスづくり。振袖の色味やテイストに合わせてブーツをどう見せるかで、仕上がりの印象が大きく変わります。
ワントーンで大人っぽくまとめたい方も、かわいさを残しつつ甘すぎないスタイルを目指したい方も、ブーツ次第で理想の雰囲気にぐっと近づけます。
ここでは、実際のコーディネート例を交えながら、振袖×ブーツの魅力的な合わせ方をご紹介。自分好みの1番かわいいバランスを見つけるヒントにしてください。
ワントーンコーデでブーツが強めのアクセントに
スタイリッシュでクールな印象のモード系振袖。白系、くすみカラー、ワントーンコーデとトレンドを全て押さえているおしゃれなデザインです。
ブーツの色はアクセントカラーの黒をチョイス。ブーツ、アクセントの花柄、帯揚げに黒を投入することでキリリとした強さが感じられるコーディネートに仕上がっています。
かわいい系×ブーツで甘過ぎないガーリースタイルに
華やかなピンクと花柄が印象的なかわいい系振袖です。ふわふわ素材のグローブとニット帽でカジュアル感をアップ。
そこに黒のブーツ、黒のバッグ、黒の帯と攻めたコーディネートで甘さの調整。ガーリーなだけでまとめない今どきのテイストに仕上げました。
まさに今どきの自由な発想を取り入れた新しい振袖スタイルです。
振袖×ブーツは前撮り撮影でも当日でも!「ふりホ」でお好きなコーデを実現
©Disney
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ふりホのQ&A|気になる疑問を解決!
ふりホの疑問1|品質は大丈夫?
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ふりホの疑問2|実際は高い振袖もあるのでは?本当に99,800円(税別)?
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ふりホの疑問3|振袖だけの価格なの?
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ふりホの疑問4|たくさんの中からどうやって選べばいいの?
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ふりホの疑問5|いつ予約したらいい?早く予約しなくて大丈夫?
人生の大きな節目である成人式の振袖を何年も前に予約するのは早過ぎませんか?「好みも変わるし、不安がいっぱい……」そんな声から生まれた「ふりホ」なら振袖選びは急がなくてもOK!成人式の直前でもご予約いただけます。
毎年のトレンドに合わせた旬の品揃えをしているので、豊富なラインアップからお選びください。
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まとめ
振袖×ブーツのコーデは、今どきのおしゃれを楽しみたい方にぴったり。ブーツの丈やデザイン、小物使いを工夫するだけで、かわいくもクールにも振れて、自分らしい成人式スタイルが完成します。レースの重ね襟や手袋、ヘッドドレス、ベレー帽などを合わせれば、より個性的で写真映えするコーデに仕上がるのも魅力。
理想の振袖コーデをかなえたい方は、スタジオアリスの「ふりホ」を、ぜひご利用ください。振袖レンタルと前撮り撮影がセットになっており、トレンド振袖も豊富に揃っています。
スタッフのサポートや公式インスタでの情報収集を活用すれば、前撮りも成人式当日も、自信を持ってのぞめる「最高の私」がかないます。とっておきの振袖を見つけ、ステキな成人式を楽しみましょう。