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すこやかな成長を願って。お宮参り(ニューボーンフォト)

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赤ちゃんの生後1ヶ月前後にその土地の守り神である産土神(うぶすながみ)にこれからの成長を祈る行事です。のしめやベビードレスなどかわいい祝着を着た赤ちゃんを囲んで笑顔の家族撮影はいかがですか。

お宮参りとは

お宮参りとは

お宮参りは、生まれて初めてその土地を守る産土神(うぶすながみ)にお参りし、赤ちゃんの健やかな成長と加護を祈る大切な行事です。母方の実家から贈られた祝い着を赤ちゃんにかけ、父方の祖母が抱いて参拝します。その後ろに母親が続くのですが、産後で体力が落ちていることに配慮してこうした形式になったようです。地域社会の一員として認めてもらう意味も込められているため、存在を強く印象づけようと、鼻をつねってわざと赤ちゃんを泣かせるなどの行いも、各地でみられました。
日取りは地域によって異なりますが、一般的には生後30日目から33日目が選ばれ、男児は31日目、女児は33日目に行うことが多いようです。赤ちゃんの体調や天候を優先して、撮影やお参りをしてもよいでしょう。

ニューボーンとは

ニューボーンとは

近年話題の“ニューボーンフォト”。欧米では定番になっている「生後~60日頃までの赤ちゃんを撮影した写真」です。寝顔や小さい手足などこの時しか撮ることができない写真、と人気を得て日本でも広まってきています。助産師からのアドバイスによると生後1か月未満では母親も赤ちゃんも体調が不安定なため、外出してスタジオ撮影をする際は生後1ヶ月頃のお宮参り撮影時に一緒に撮影するのが良いとされています。

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お宮参り用着物(祝着)を無料レンタル!

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ご返却は撮影後翌日の正午まで。翌日までゆっくりお貸し出しさせていただきます。

  • ※着物をコーディネートする小物類は変更になる場合があります。
  • ※衣装の品揃えは撮影店舗により異なります。詳しくは店舗へお問い合わせください。

お宮参りの準備・服装・当日の流れも全部わかる!「お宮参りナビ」

お宮参りの準備・服装・当日の流れも全部わかる!「お宮参りナビ」

お子さまが生まれてから、初めての外出行事となる「お宮参り」。
初めての方にはわからないことがたくさんあると思いますが、「お宮参りナビ」では準備や服装、費用、神社選びなど気になるアレコレを詳しく解説し、一生の思い出に残るお宮参りへナビゲートします。

お宮参りには、どんな意味があるの?

お宮参りには、どんな意味があるの?

お宮参りとは、産土参り(うぶすなまいり)・初宮参り(はつみやまいり)などとも呼ばれ、生まれた子どもをその土地を守る氏神様(産土神 うぶすながみ)に紹介し、新しい氏子としてご加護を受けるために受け継がれてきた行事です。

産土神のご加護を受けると生涯を通してお守りいただけると言われていますので、赤ちゃんの末長い幸せを祈願する大切な儀式です。

一般的には両親ならびに祖父母が一緒に参拝し、無事に生まれたことを感謝し、大切な赤ちゃんがこれからもすくすくと健康に育ちますようにとお祈りを捧げます。

お宮参りはいつまでに行えばいいの?

お宮参りはいつまでに行えばいいの?

お宮参りを行う時期の目安は、赤ちゃんが産まれてから約1か月後、正式には生まれた日を1日目として数えて男の子は31日目、女の子は32日目とする地域が多いようです。

しかし、出産したばかりのママの体調はまだ元通りではなく、赤ちゃんも体の機能が未熟なため慣わしよりも体調優先で日取りを決めることが大切です。真夏の猛暑日や真冬の寒い時期などは体への負担が大きいため、季節をずらすほど日程を延期しても問題はありませんので、天候や体調に合わせて考えましょう。

日取りに関しては、一緒に参拝されるパパや祖父母と予定を合わせたり、吉日の「大安」を選んだりする方も多いようです。吉日では大安の次に「友引の昼11時から13時以外」、「先勝の日の午前」、「先負の日の午後」が良いとされています。

地方によってさまざまなお宮参りの風習

お宮参りは地域ごとの特色が強く、行う時期も異なります。例えば北海道の場合は真冬を避けた生後100日目前後に行うことが一般的とされていて、東北地方や新潟県、香川県、広島県などでは生後100日目前後に「百日参り(ももかまいり)」という名でお参りを行う地域があります。

お宮参りの神社選びはどうすればいいの?

お宮参りの神社選びはどうすればいいの?

お宮参りは産土(うぶすな)参りとも呼ばれていますので、産土神社となる自宅近くの神社にお参りするのが一般的です。

しかし、厳格な決まりがあるわけではなく、祖父母と一緒に行きやすい神社や有名な神社、安産祈願に行った神社にお参りされる方も多く、赤ちゃんのあまり負担にならない場所にある神社を選ぶと良いでしょう。

また、里帰り中にお宮参りの時期を迎えられた場合は、母方のご両親と近くの神社へお参りされたり、自宅に戻ってから両家のご両親を呼んでお参りされたりとさまざま。中には、里帰り先と自宅近くで2回お参りされる方もいらっしゃるようです。

神社でお祓いと祝詞(のりと)をあげてもらいたい場合は、お宮参りのご祈祷をされているかどうか、車で行く場合は近隣に駐車場があるかどうか、荷物が多い場合はベビーカーが使いやすいかどうかなども考慮に入れて神社選びをすると良いでしょう。

お宮参りは誰と参拝するもの?

お宮参りは誰と参拝するもの?

古来の慣わしでは、お宮参りは赤ちゃんの両親と父方の祖父母で行うものとされていました。母親は参加しない地域もあり、昔はお産が穢れと考えられていたため。母親の忌が明けるのは出産から75日後とされていて、お宮参りで赤ちゃんを抱くのは父方の祖母が正式とされていました。忌中の母親は一緒に参拝する場合も鳥居はくぐらずに脇から入る風習もあったようです。

ですが、現在では両家の両親を呼んで参拝されるご家庭も多く、または日程の調整が難しい場合などはパパとママの3人で行う場合もあります。

こちらも日程同様に古いしきたりに捉われすぎることなく、赤ちゃんやママの体調を優先して、無理のない範囲で一緒に参拝できる人を選ぶと良いでしょう。

お宮参りの際の服装は?

お宮参りの際の服装は?

お宮参りに赤ちゃんが着る衣装は、古来は母方の実家が用意した「祝い着」を着ました。
祝い着は、男の子用は逞しい柄が描かれた熨斗目模様(のしめもよう)の紺色掛け着か黒羽二重の紋付、女の子用は艶やかな友禅模様(ゆうぜんもよう)の掛け着が多く、肌着の上に白羽二重の内着を着て、その上に祝い着を被せて着用します。そこに正絹の大黒帽子とよだれかけを合わせ、お守りや扇子をつけるのが正式です。

ただ、最近では略式でベビードレスやカバーオールの上に直接祝い着を掛けたり、ベビードレスのみでお参りされる方も多くいらっしゃいます。袴デザインのおしゃれなカバーオールなども販売されています。

特に夏の場合、何枚も重ね着をする和装は体温調節が未熟な赤ちゃんには暑さが心配なので、着脱のしやすいベビードレスがおすすめです。肌着はガーゼ素材にし、ドレスも涼しい素材にするなど体温調節に気を配った衣装を選びましょう。日よけや刺激から赤ちゃんを守る帽子は洋装ではレースタイプがおすすめです。

逆に冬場は、祝い着は温かいのですが、ベビードレスにする場合も厚めの素材を選んでしっかりと防寒をしましょう。足元が寒いので足先まで覆うタイプのカバーオールを選んだり、靴下を用意すると良いでしょう。

また、祝い着は仕立て直しをすれば七五三でも着用できますが、費用を抑えられるレンタル衣装も人気があります。

お宮参りの際の服装は?

次にパパとママの衣装ですが、基本は赤ちゃんに合わせるのが原則です。

赤ちゃんが祝い着の場合は、できるだけママも和装で色無地や訪問着などの略礼装を選ぶと良いでしょう。ただ、出産後間もない体への負担や授乳のことを考えてワンピースやスーツにしても全く問題ありません。上品な色柄を選び、サンダルやブーツなどのカジュアルな履物は控えて、アクセサリーも派手すぎないものを選びましょう。

パパの場合は赤ちゃんの祝い着に合わせて紋付袴で行くのも良いのですが、少々目立ちすぎる心配も。あくまで赤ちゃんが主役ですので、パパは略礼服またはダークスーツが一般的です。ワイシャツは白無地が基本でネクタイは礼服なら白かシルバー、スーツの場合は慶事に似合う明るい色を選びましょう。冬はコートを着ても構いませんが、ご祈祷を受ける場では脱ぐのがマナーです。

祖父母の服装も特に決まりはありませんが、赤ちゃんやパパママに合わせるのが基本。特に両家の祖母が揃う場合は格が合う衣装を選びましょう。父方の祖母の場合は、赤ちゃんを抱っこして首の後ろで祝い着の紐を結びます。赤ちゃんが祝い着の場合は和装で合わせるのが基本ですが、無理のない服装で構いません。

また、赤ちゃんのお兄ちゃんやお姉ちゃんが一緒に参拝する場合も普段のカジュアル着ではなくシャツとズボンにネクタイを結んだり、落ち着いたワンピースを選ぶなどフォーマルな装いで合わせると良いでしょう。
何を着るかよりも、一緒に参拝する人たちの服装の格を合わせることが大切ですので、みなさんと相談して決めましょう。

お宮参りに必要なお金は?

お宮参りに必要なお金は?

お宮参りで必要な費用は、ご祈祷を受ける場合に謝礼として納める「初穂料(はつほりょう)」または「玉串料(たまぐしりょう)」です。

こちらは、初穂を神前に供えて豊作を神様に感謝した習慣が転じ、初穂をお金に変えた「初穂料」、神様に供える供物という意味の玉串をお金に変えて「玉串料」と呼ばれるようになりました。

お金は白無地の封筒か紅白蝶結びの水引が付いている熨斗袋(のしぶくろ)に新札を入れ、上部に「御初穂料」または「御玉串料」と書き、下部に赤ちゃんの姓名を書きます。
前日までに用意を済ませ、当日社務所でご祈祷の受付をされる際に渡しましょう。

金額の相場は3,000円から10,000円とされていますが、神社によっては明確な金額を設定しているところもありますので、ご祈祷の予約をする時に合わせて確認しても良いですね。

このご祈祷料は誰が用意するのか明確な決まりはありません。パパやママで用意する場合もあれば、祖父母が準備してくれる場合もあります。お宮参りでは、ご祈祷料以外に衣装代、写真代、会食代などがかかりますので、両家の祖父母を含めて誰が何を用意するか事前に話し合い、両家のバランスがとれるようにしておくと良いでしょう。

友人にお宮参りのお祝いを渡すときのマナー

本来、お宮参りは身内だけでするものですので、出産祝いを贈っている場合は別途お祝いを用意する必要はありません。しかし、とても近しい間柄であったり、お祝いの席に招かれたりした場合などは心ばかりのものを贈ると良いでしょう。
お祝い金を贈る場合は、紅白蝶結びの水引が付いている熨斗袋を用意して、表書きには「お宮参り祝」または「御祝」「祝初宮参」と書きます。金額は相手の負担にならない3,000円程度が目安です。また、お金ではなくベビー服やおもちゃなどもすぐに使えて喜ばれます。お祝い返しは原則不要で、お宮参り後に祝い膳を振舞うのがお返しの代わりになります。地方によっては鰹節にお菓子を添えた内祝をするところもあり、その場合は熨斗に「お宮参り内祝」と書いて贈ります。

お宮参り当日の流れとは?

お宮参り当日の流れとは?

お宮参り当日、神社で行う流れとマナーをご紹介します。

まず、鳥居をくぐって境内に入ったら、手水舎で身を浄めます。
①右手で柄杓(ひしゃく)を持って左手を清める
②左手に柄杓を持ち替え、右手を清める
③再び右手で柄杓を持ち、左手の平で水を受け、口をすすぐ
④柄杓を縦に持って柄を水で洗い流し、伏せて置く

次に、参拝だけをする場合は神前に進み、お賽銭を入れて鈴を鳴らし、二拝二拍手一拝の作法で拝礼します。赤ちゃんの健やかな成長をしっかりと祈願しましょう。

ご祈祷をしていただく場合は社務所で受付をし、初穂料を納め、待合室や開始時間など指示に従います。

ご祈祷は30分間隔で終日行っているところが多く、お祓いと祝詞の目安は20分程度です。
このご祈祷を含めお宮参りの間は父方の祖母が赤ちゃんを抱っこしますが、これは母親が忌明けを迎えていないためとも、出産直後の母親の体調を気遣うためとも言われています。

とはいえ、生まれたばかりの赤ちゃんでも小1時間もずっと抱っこしていれば腕が痛くなるもの。
その場合は母方の祖父母やパパなどが交代し、みんなが無理なくお宮参りを楽しめるよう臨機応変に対応しましょう。

お宮参りのお祝いの食事はどうする?

お宮参りのお祝いの食事はどうする?

お宮参りの後は一緒に参拝した祖父母と祝い膳を囲むご家庭も多いです。ちょっと特別なお食事でハレの日を盛大にお祝いしましょう。

場所は疲れた赤ちゃんがねんねできるように畳を敷いた個室がおすすめです。できれば、和装のママがお着替えできるような別室を借りられれば尚良いでしょう。
お店によってはお宮参りプランを設定しているところもあり、予約の際にも便利です。

外食の場合はママがご飯の準備から片付けまで何もしなくていいメリットがありますが、周りを気にすることなく赤ちゃんのペースに合わせたいなら、やはり自宅が1番リラックスできます。

自宅の場合でも仕出し料理を頼んだり、最近では出張シェフなどもありますので便利なサービスを賢く利用して負担のないように楽しみましょう。

お宮参りの撮影はどうする?

お宮参りの撮影はどうする?

赤ちゃんの初めての外出行事は、美しい写真で一生の思い出に残しておきたいですよね。
スタジオアリスでは、おトクな「お宮参り(ニューボーン)キャンペーン」を実施しています。

和装・洋装合わせて500着以上を取り揃えた衣装の中からお好きなものを何着でも着て撮影でき、2種類の豪華な特典がついています。

お宮参り用祝い着の無料レンタル」特典

1つ目は、「お宮参り用祝い着の無料レンタル」特典です。お宮参り撮影終了後の翌日正午までレンタルできますので、お宮参りの前日に撮影して、翌日午前中にお参り、返却後にお食事会と、ゆったりしたスケジュールが組めるのでとても便利です。さらに、撮影時とは違う祝い着を選べますので2種類の晴れ着姿が楽しめます。

オリジナル三面台紙「Baby Shower Book」か、「ベビーバンド」(クラウン、フラワーのどちらか1点)

2つ目は、お宮参り撮影で10,000円(税込)以上購入された方には、お子さまの成長記録をまとめて残せるオリジナル三面台紙「Baby Shower Book」か、「ベビーヘアバンド」(クラウン、フラワーのどちらか1点)をプレゼントしています。

神社への「出張撮影サービス」もあります

神社への「出張撮影サービス」もあります

スタジオアリスでは、境内で撮影したいという方のために「出張撮影サービス」もご用意しています。祝い着、ベビードレスそれぞれ1着の無料レンタルがセットになっていますので、お着替えした撮影も楽しめます。

アリスのお姉さんがお宮参りの神社に赴き、集合写真からオフショットまで、さまざまなシーンを撮影。パパも一緒に写真に収まることができ、赤ちゃんの笑顔もしっかりと引き出しますので素敵な家族の思い出を残すことができますよ。撮った写真はフォトブックと画像データとしてお渡ししますので、お宮参り後の作業もなくてとっても楽チンです。

お宮参りの時期は慣れない育児と不安定な体でバタバタの時期。事前に少しでも疑問を解消して、安心して当日をお迎えくださいね。一生に一度の我が子の記念日を家族みんなでお楽しみください。

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