自宅でお食い初めの写真を残そう!おしゃれに仕上がるアイデアを紹介!|マタニティ、赤ちゃん、こどもの記念写真撮影ならこども写真館スタジオアリス|写真スタジオ・フォトスタジオ

自宅でお食い初めの写真を残そう!おしゃれに仕上がるアイデアを紹介!

vol.02自宅でお食い初めの写真を残そう!おしゃれに仕上がるアイデアを紹介!

生後100日で行う百日祝い(お食い初め)ですが、自宅で儀式や記念写真撮影をするというママパパも多くいるでしょう。百日祝い(お食い初め)の写真を自宅で手軽に、おしゃれに仕上げるためにはどのような工夫をするとよいのでしょうか。

この記事では、百日祝い(お食い初め)の写真を自宅で撮影する際のさまざまなアイデアを紹介します。百日祝い(お食い初め)のための準備や必要な決まりなどの基本的な情報についても解説しますので、自宅で百日祝い(お食い初め)をする際の参考にしてください。また、赤ちゃんの100日記念ということで特別感のある記念写真撮影を残すためのヒントとしてもご活用いただけます。

目次
百日祝い(お食い初め)とは
百日祝い(お食い初め)に必要な準備
百日祝い(お食い初め)の際の服装に決まりはある?
百日祝い(お食い初め)のお祝いを自宅で手軽に!
【百日祝い(お食い初め)の写真】自宅撮影アイデア集プチプラ編
【百日祝い(お食い初め)の写真】自宅撮影アイデア集こだわり編
自宅以外で!本格的な百日祝い(お食い初め)写真を撮りたい方は
スタジオアリスの「百日祝い(お食い初め)」撮影で成長の記録を残そう
まとめ

百日祝い(お食い初め)とは

百日祝い(お食い初め)とは

平安時代から始まったといわれている百日祝い(お食い初め)は、お子さまの成長を祝う日本の伝統的な行事の1つです。当時は生後50日の赤ちゃんにお餅を食べさせる「五十日(いのか)祝い」というものでしたが、これが生後100日にずれ「百日(ももか)祝い」となり、さらに鎌倉時代には食べさせるものが魚となって「真魚初め(まなはじめ)」という儀式に名前が変わりました。

現在のような「一汁三菜」のお祝い膳の形ができあがったのは江戸時代だといわれており、生後100日のお祝いは日本の伝統として現代まで受け継がれています。

百日祝い(お食い初め)ではお子さまが一生食べ物に困らないようにという願いを込め、ごちそうを食べさせるまねをする「お食い初めの儀式」と、丈夫な歯が生えるようにという意味を込めた「歯固めの儀式」の2つを行うのが基本です。お子さまが元気に生後100日を迎えられたことへの感謝と喜びの気持ち、そして今後の健やかな成長を願うという意味も込め、ママパパ、きょうだいはもちろん、両家の祖父母や親戚を呼んで盛大にお祝いをすることも多いでしょう。

百日祝い(お食い初め)に必要な準備

百日祝い(お食い初め)に必要な準備

百日祝い(お食い初め)には「祝い膳」という料理を用意するのが習わしとなっています。初めての百日祝い(お食い初め)となると、何から準備してよいかわからないというママパパも多いでしょう。

ここでは、百日祝い(お食い初め)の準備にはどのようなものがあるかをまとめました。ぜひ参考にしてください。

日程を決める

赤ちゃんが元気で生まれてきてくれたことを喜び、「今後の人生で食べ物に困らないように」という願いを込めて行う百日祝い(お食い初め)は、一般的には生後100日目(3ヶ月)前後に行う行事とされています。ただし、地域によっては、110日目や120日目に行っているところもありますので、生後100日~120日くらいを目安にしておけば問題ないでしょう。

お祝い事なので、六曜を気にされる方も多いかもしれません。日程を決める際には親戚やご家族がお祝いに集まりやすい休日のなかで、「大安」や「友引」の日を選ぶとよいでしょう。もちろん、赤ちゃんの健康状態によって日にちを変更しても問題ありませんので、1番お祝いしやすい日を選んでください。

場所を決める

百日祝い(お食い初め)のお祝いをする場所には決めごとはありません。地域によっては「百日祝い(お食い初め)は夫の祖父方の実家で行う」という習わしも存在するため、一度ご両親に確認してみましょう。

都会で暮らすご家庭は自宅でお祝いすることも多いでしょう。自宅で行う場合には、掃除や片付け、お祝い膳をどうするかなど準備もあるので早めに計画する必要があります。

お祝いに駆けつけてくれるご家族や親戚が多くなる場合は、「外食」を利用するのも1つの手です。最近では、鯛などの焼き魚、赤飯、煮物、香の物、吸い物などをセットにした、百日祝い(お食い初め)用の特別メニューを用意しているホテルや和食レストランも多くあります。ホテルであれば、遠方のお客様にぴったりの百日祝い(お食い初め)の食事と宿泊がセットになったプランもあるので便利です。

参加者を決める

百日祝い(お食い初め)をする場所と同様に、「誰と一緒に祝うか」を決めるのも大切なポイントです。一般的には近親の祖父母や親戚などを招く場合が多いようですが、近年では自宅に祖父母を招いて内輪だけで祝うケースが増えています。

最近では、祖父母や親戚以外に、友人を百日祝い(お食い初め)に招待するケースも増えてきました。伝統行事という格式にとらわれず、多くの方にお祝いしてもらいたいという気持ちの表れでしょう。

もちろん、お友達や知り合いを呼んでお祝いすることはまったく問題ありませんが、百日祝い(お食い初め)を祝っていただく際に、お祝いとして現金やプレゼントを贈ってくれる方も多いでしょう。友人などに気をつかわせたくない場合は、贈答品などが必要ないことを事前に伝えておくことをおすすめします。

祝い膳を用意する

自宅で百日祝い(お食い初め)をする場合、儀式に必要なお祝い膳を用意する必要があります。お祝い膳のメニューは「一汁三菜」とお赤飯が基本です。お吸い物にメインとなる尾頭付きの魚、煮物、香の物を1つのお膳に載せます。材料に決まりはありませんが、「めでたい」席にぴったりの鯛、見通しのよいレンコン、良縁に恵まれるはまぐりなど、縁起ものを用いるのが多い傾向です。

百日祝い(お食い初め)には漆の食器を用います。男の子は内側・外側共に朱塗りのもの、女の子は内側が朱塗り、外側が黒塗りの食器です。「男の子は黒、女の子は赤」というイメージが強いですが、百日祝い(お食い初め)の食器に関しては反対の色なので注意しましょう。

ちなみに、昨今はこの食器が百日祝い(お食い初め)以外に使い道がない、性別が異なるときょうだいでも使いまわしができないなどの理由から、離乳食用の食器を百日祝い(お食い初め)の儀式に用いる、自宅にある少しよい食器を使用するというご家庭も増えています。

百日祝い(お食い初め)の際の服装に決まりはある?

百日祝い(お食い初め)の際の服装に決まりはある?

百日祝い(お食い初め)は日本古来の行事です。七五三なら晴れ着や袴をお子さまに着せることも多くありますが、百日祝い(お食い初め)にはどのような服装がふさわしいのでしょうか?

また、百日祝い(お食い初め)に参加する父母や祖父母など大人の服装は、どういったものがよいのかを見てみましょう。

大人の服装

祖父母たちを招いて自宅で百日祝い(お食い初め)の儀式を行う場合でも、普段着は避けたほうが無難です。スーツなどの正装の必要はありませんが、ジャケットやワンピースなどのカジュアルフォーマルを意識してお客様をお迎えしましょう。

料亭やホテルなどで百日祝い(お食い初め)をする場合は、赤ちゃんに合わせて洋装にするのか和装にするのかを決めましょう。お宮参りと同様、家族で服装を合わせるよう事前に相談しておくことが大切です。

赤ちゃんの服装

洋装で百日祝い(お食い初め)をする場合、普段のベビー服で構いません。しっかりと記念撮影をしたい場合は、赤ちゃん用のドレスやタキシード風の衣装もあります。ただ、着心地の問題で赤ちゃんの機嫌も悪くなってしまうかもしれないので、撮影のときにだけ着せるようにするとよいでしょう。

和装にしたい場合には「袴ロンパース」がおすすめです。袴オールや袴カバーオールとも呼ばれる袴風のベビーウェアで、着せやすく簡単に和の装いを演出できる衣装として、人気が高まっています。

また、百日祝い(お食い初め)では「色直し式」といって、色のついた服を初めて着せるという習わしがあります。生後100日頃の赤ちゃんは「神の子」とされており産着を着せていますが、百日祝い(お食い初め)のときに初めて色のついた服装を着せることで、人間の子となるという言い伝えがあるためだそうです。

百日祝い(お食い初め)のお祝いを自宅で手軽に!

百日祝い(お食い初め)のお祝いを自宅で手軽に!

「赤ちゃんのための儀式」ということで準備や進行が非常に大変なように思える百日祝い(お食い初め)ですが、せっかくのお祝いがママパパの負担になってしまっては意味がありません。

ママパパも楽しみながらよりよい思い出を作るには、形式にとらわれるのではなく手軽に行える雰囲気を作ることが大切です。

お祝いする気持ちが大事!

親戚や知人などを招かず、少人数でささやかにお祝いをする場合は、お祝いムードを壊さない程度に、楽をするのもよいでしょう。たとえば漆の食器ではなく自宅にある食器をお祝い膳に使う、尾頭付きの鯛をたい焼きで代用する、お祝い膳は用意せず、離乳食を初めて食べさせる儀式にするなどです。

百日祝い(お食い初め)はもともと平安時代の貴族の風習ですので、こうしたユーモアあふれる工夫は「手抜き」ではなく、現代に合った百日祝い(お食い初め)のスタイルとして受け入れられるでしょう。大切なのは無理をして風習を重んじることではなく「赤ちゃんの成長をお祝いしたい」という気持ちです。

思い出の写真を自宅で撮影しよう!

百日祝い(お食い初め)の儀式も大切ですが、百日祝い(お食い初め)の日の思い出を写真という形で赤ちゃんが成長してから見返せるということも赤ちゃんにとってはうれしいことでしょう。セルフでの記念写真撮影は、少し前まではデジカメで行う人が多い傾向でしたが、最近はスマホのカメラも非常に性能がよくなり手軽に思い出が残せるようになりました。

祖父母が遠方にいる、準備する時間がないためママパパだけでささやかにお祝いしたい、という方は、百日祝い(お食い初め)の様子を写真に収め、祖父母や親戚には写真で見てもらう、というのも1つの方法です。

自宅撮影するメリット

自宅で百日祝い(お食い初め)の記念写真を撮影するのには、次のようなメリットがあります。

  • ・お金をかけずに思い出を残せる
  • ・ママパパの目線で撮った温かみのある写真が残せる
  • ・赤ちゃんがリラックスした状態で撮影できる
  • ・小物やセットを工夫することで本格的な写真を撮ることも可能

自宅撮影最大の魅力は、やはり安価に撮影できるという点でしょう。好きなだけシャッターを切り、大量の写真のなかからお気に入りのものだけを残せるのも、セルフ撮影ならではのメリットです。

赤ちゃんも慣れた環境でリラックスしているので、自然な表情を見せてくれることでしょう。

自宅撮影するデメリット

自宅撮影には次のようなデメリットも存在しますので、事前に確認しておきましょう。

  • ・小物の準備などをすべて自分で行わなければいけない
  • ・素人による撮影のため仕上がりに満足できないこともある
  • ・家族全員での写真を残すのが難しい
  • ・撮影した写真の現像や加工も自身で行う必要がある

記念写真用の小物やセットが必要な場合は、すべて自分で用意しなければならず、忙しいママパパにとっては大変です。また、よい写真が撮れたと思っても、素人による撮影はどこか物足りないと感じることもあるかもしれません。自宅撮影の場合、大人が交互にカメラマンになる、セルフタイマーを使って集合写真を撮ることになるため、全員そろっての写真が残しづらい、タイマーではベストショットを撮るのが難しいといったデメリットもあります。

【百日祝い(お食い初め)の写真】自宅撮影アイデア集プチプラ編

【百日祝い(お食い初め)の写真】自宅撮影アイデア集プチプラ編

自宅での記念写真撮影を楽に、安価に済ませたい場合は、自宅にあるアイテムや100円ショップで購入できるアイテムを使って工夫するのがおすすめです。

ここでは、プチプラでも素敵な百日祝い(お食い初め)めの記念写真が残せる3つのアイデアを紹介します。

おむつやおもちゃで「100」アート

自宅にあるもので手軽にできるのが、おむつやおもちゃを使った「100」アートです。赤ちゃんが普段使用しているおむつ、お気に入りのおもちゃなどで床に「100」の文字を作り、隣に赤ちゃんを寝かせれば、簡単に寝相アートが完成します。

このタイプの寝相アートは、毎月の赤ちゃんの成長を記録する「月齢フォト」としても人気です。月齢フォトの1枚として、ぜひ「100」のショットも残してみてください。

ママとパパの結婚指輪を使って「100」アート

Instagramではパパ・ママの結婚指輪を赤ちゃんに持たせる指輪により「100」アートも人気を集めています。やり方は簡単で、赤ちゃんの中指と薬指に、結婚指輪をつけるだけ。人差し指を1に見立てたり、加工アプリで「1」の文字を足したりすることで、両親の思いの詰まった「100」アートが完成します。

撮影時は赤ちゃんが眠っているタイミングを狙うと、手をパーにしてしまう、動いてしまってなかなか撮影できないといったトラブルを避けることが可能です。

ちなみに指輪アートは生後100日のお祝いだけでなく、出産予定日まで100日の撮影に用いられることも少なくありません。

100均の小物を使って

赤ちゃんの名前を入れたい、生後100日であることをよりおしゃれにアピールしたいのであれば、100円ショップにある小物を使うと安価に済ませられます。おしゃれなアルファベットや数字の置き物は、雑貨屋さんにしか売っていないイメージですが、100円ショップでも購入可能です。

こうした文字や造花などを使うことで、まるでスタジオで撮影したような雰囲気の写真を残すこともできます。写真のなかに名前や「100」のメッセージが残っていると、いつ撮ったものかが一目でわかるのでおすすめです。

【百日祝い(お食い初め)の写真】自宅撮影アイデア集こだわり編

【百日祝い(お食い初め)の写真】自宅撮影アイデア集こだわり編

自宅での記念写真撮影をよりこだわったものにしたい、百日祝い(お食い初め)の記録をより特別感のある写真として残したい場合は、さまざまなアイデアを形にできる寝相アートや、自宅でも本格的なセットのような背景での撮影を実現するバルーンやガーランドの使用、衣装を工夫するのもおすすめです。

寝相アートで百日祝い(お食い初め)の雰囲気を演出

百日祝い(お食い初め)はもちろん、季節やイベントにぴったりな背景や小物により独特な世界観を演出できる寝相アートは、まだねんね期である生後3~4か月の赤ちゃんにぴったりの撮影方法の1つです。

百日祝い(お食い初め)にちなんだ小物を用いてもよいでしょう。また、生後100日の記念として好きなキャラクターになりきる、絵本やアニメのワンシーンを再現する、花びらを散らせてロマンティックに演出するなど、さまざまな工夫をしてみましょう。

バルーンやガーランドで本格的なセットを

バルーンやガーランド、ウォールステッカー、ペーパーデコレーションなどを使用すると、写真スタジオのようなセットを再現することもできます。おしゃれな雰囲気の記念写真を残したい場合にはこうしたアイテムを駆使し、現代的なフォトスタジオのような背景を作りましょう。

できあがったセットをバックに、赤ちゃんをバンボなどに座らせて写真を撮れば、百日祝い(お食い初め)の1日をスタイリッシュに残せます。こうしたアイテムはネットショップでたくさんの種類のものが販売されていますので、複数のものを組み合わせて「我が家だけの撮影スタジオ」を実現してみてください。

和装や蝶ネクタイ風のロンパースを着せて

百日祝い(お食い初め)や初節句など、赤ちゃんの特別な行事のときには袴やドレス、タキシード風の特別なロンパースを着せるママパパも多いでしょう。ロンパースは1枚ものなので着せやすく、ゆったりとした着心地で赤ちゃんもリラックスできます。

小さな赤ちゃん用の本格的な衣装も販売されていますが、着替えさせるのが大変、赤ちゃんがグズってしまうといった点が心配な場合は、いつもとは雰囲気の異なるロンパースで、特別感を演出するのがおすすめです。

自宅以外で!本格的なお食い初め写真を撮りたい方は

百日祝い(お食い初め)を自宅で行う際も、さまざまな工夫を凝らした記念撮影ができますが、やはり「プロが撮った写真にはかなわない」ということでプロカメラマンに依頼するママパパも多いようです。

プロカメラマンを自宅に招く出張撮影でも、画質やアングルのよい写真を残せますが、より本格的な写真を残したい場合は、衣装やセットも用意されている子ども向け写真スタジオでの撮影がおすすめです。

子ども向け写真スタジオなら撮影に必要な道具を自作したり自前で用意したりする必要もなく、プロが撮影した美しい写真を残すことが可能です。赤ちゃんの撮影に慣れたカメラマンやスタッフが多く在籍していることも多いので、赤ちゃんを連れての外出も安心でしょう。

スタジオアリスの「百日祝い(お食い初め)」撮影で成長の記録を残そう

スタジオアリスの「百日祝い(お食い初め)」撮影で成長の記録を残そう

マタニティフォトからニューボーンフォト、成人式までお子さまのさまざまな瞬間や成長を形に残せるスタジオアリスでは、百日祝い(お食い初め)撮影も行っています。表情も徐々に豊かになるこの時期にしか見られない瞬間を、スタジオアリスで形に残しませんか?

最後に、スタジオアリスでの撮影をおすすめする3つの理由を紹介します。

華やかな和装でお食い初めの記念写真撮影を

和装、洋装、着ぐるみなど、スタジオアリスでは赤ちゃんをより輝かせるさまざまな衣装をご用意しています。百日祝い(お食い初め)撮影では美しい祝着(のしめ)に身を包み、本格的な百日祝い(お食い初め)のセットと趣ある和の背景で、本格的な思い出の1枚を残すことが可能です。

また、大人気のディズニーやポケモンのキャラクター着ぐるみを着用しての撮影ができるのは、スタジオアリスだけ。可愛らしいキャラクターたちの背景で、生後100日のお祝いを盛り上げます。

(参考:『百日祝い(お食い初め)』)

「笑顔のプロ」が赤ちゃんの可愛い瞬間をキャッチ!

衣装選びからお着替え、ごきょうだいのヘアセット、撮影、商品選びまでを担当するのは、赤ちゃんやお子さまの撮影に慣れている「笑顔を引き出すプロ」のスタッフです。身振り・手振りを交え、赤ちゃんはもちろん大人の方の笑顔も自然に引き出します。

また、撮影時はもちろん、ご来店からお帰りまで快適にお過ごしいただけるよう、店内環境の整備に尽力。親切・丁寧なサービスのご提供やわかりやすい説明などを心がけています。

(参考:『百日祝い(お食い初め)』)

アルバムからキーホルダーまで、アイテムも豊富!

撮影した写真は、アルバムやフォトスタンド、カレンダー、キーホルダー、データなどさまざまな形で残せます。ご自宅用のアルバムなどはもちろん、祖父母へのプレゼント用のパネル、百日祝い(お食い初め)の完了を報告したい方へのポストカードなど、豊富な商品ラインアップのなかから、お好みのものをお選びください。

商品は単品での購入も可能ですが、お得なセットメニューもご用意しています。詳しくはホームページ、または店頭でご確認ください。

(参考:『百日祝い(お食い初め)』)

まとめ

まとめ

百日祝い(お食い初め)を自宅で行う場合、お祝い膳を用意したり記念写真撮影のための工夫をしたりする必要があります。百日祝い(お食い初め)は形式にとらわれることよりも、赤ちゃんをお祝いする気持ちが大切です。ママパパの負担にならないスタイルで行いましょう。

百日祝い(お食い初め)の思い出をよりよい形で残したいのであれば、スタジオアリスの百日祝い撮影をぜひご利用ください。子ども向け写真スタジオならではのサービスや商品で、お子さまの節目日を盛り上げるお手伝いをいたします。

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